鉄道とレジャー施設(りんご町)
網野 理仁
鉄道で町同士をつなぎ、遊びに来やすい環境を整備。電車の形のホテルなど、自然と遊びを楽しめる施設を考えました。
網野 理仁
鉄道で町同士をつなぎ、遊びに来やすい環境を整備。電車の形のホテルなど、自然と遊びを楽しめる施設を考えました。
伊藤 蒼隼
買い物や休憩ができる道の駅に、イベントホールを併設。備蓄品やヘリポートを備え、災害時にも役立つ施設を考えました。
今関 直太
海や川の水害に備え、堤防と避難場所になる建物を整備。冬も人が集まるよう、温泉や室内プールなどの施設を考えました。
落合 泰生
ガラス張りの海中階段で、海の中を散歩するような体験を表現。途中に安全グッズを置くなど、安心して楽しむ工夫も考えました。
鎌倉 慎也
一年中楽しめるよう、プール・温泉・屋上公園を組み合わせました。波柄の壁や避難に使えるホテルなど、水害への備えも考えています。
高山 実久
町への移動を便利にするため、電車や地下トンネルを制作。自然を楽しめる乗り物や、暮らしに必要な学校も整備しました。
立木 航
町へ人が来やすくなるよう道路をつなぎ、動物園などを制作。動物園の入口には、お金を渡して扉を開ける仕組みを取り入れました。
安川 晃世
住宅や学校、公園などを整え、楽しく暮らせる町を目指しました。町の目印になるりんごのオブジェや、観光客も楽しめる施設を作りました。
矢野 宏治
人を呼び込む町のシンボルとしてポートタワーを制作。ガラスを使った水族館など、景色と楽しさを感じられる空間を考えました。
山本 暁高
水害に強い町を目指し、堤防や開閉できる水門を制作。道路の舗装や街灯の整備にも取り組みました。
植田 晃世
バスの乗り換えだけでなく、休憩や買い物もできるターミナルを制作。路面電車との接続も考え、観光客と住民の移動を支える拠点にしました。
小田 瑞葵
歩行者・自転車・車・モノレールの移動経路を一つの構造物に集約。自然を残し、資材や維持管理の負担を抑える工夫を考えました。
川上 貴雅
自然を楽しめる施設や、若い人が遊べる乗り物を制作。町をつなぐロープウェイと合わせ、幅広い世代が訪れやすい町を考えました。
佐藤 結之助
みかん町を発展の拠点にするため、モノレールなどの交通網を整備。ほかの町とのつながりを増やし、人が訪れやすい環境を目指しました。
鈴木 海斗
船が通りやすい桁下の広さと、デザインの美しさを考えて斜張橋を選択。道路や海底鉄道と組み合わせ、町へのアクセス改善を目指しました。
垰本 光輝
各町への人の流れを考え、道路と山の上の空港を整備。自然や城下町の景観を残しながら、移動しやすい町づくりを目指しました。
濱崎 凛空
冬にも観光客が楽しめるよう、雪で遊べるスノーパークを制作。広い遊び場と駐車場を整え、訪れやすさにも配慮しました。
藤本 稜
ほかの町へ行きやすくするため、高速道路とトンネルを制作。防風壁やガードレール、道路を支える柱など、安全性にも配慮しました。
堀田 陽樹
イベントで町を活気づけるため、駅直結のスタジアムを制作。屋根をガラスにして、雨を防ぎながら芝に日光が届くよう工夫しました。
水町 祐陽
ぶどう町への乗換駅として、三階建ての駅舎を制作。海を眺めるカフェや図書館を設け、町に立ち寄る楽しさを加えました。
村田 智祐
船を細かな部分までリアルに表現することに注力。建築用以外のブロックやアイテムも使い、コンテナ船らしさを表しました。
石原 暁
佐藤 旭
寺墨 颯真
永井 愛菜
降旗 美結
松浦 佑季
丸山 宗太朗
森 奏一郎
鷲尾 環樹
渡邊 晴紀
秋山 直輝
阿部 晄士
小野 雅紀
小峯 理伊那
齋藤 蓮
重松 浬宇
玉置 道生
對馬 佑莉
永松 龍
ベイティー 大翔
巻島 碧仁
村上 碧葉
上記の写真は、応募者の説明をもとに、応募者が力を入れて制作した箇所の一部を抜粋して掲載しています。
※各クラスの掲載順は氏名の五十音順です。審査の順位を示すものではありません。
千葉県では、建設業に魅力を感じてもらうことを目的に、小学1年生~中学3年生を対象とした、マインクラフトコンテストを開催します。 身近にある道路や橋などを制作して2つの都市を結ぶルートを作成する「チャレンジ部門」、千葉県内に所在する有名な建築物などを再現する「課題部門」の2部門で作品を募集します。 コンテストのテーマは「マインクラフトで『建設』の世界を体験してみよう」です。 普段の生活のなかで見かける橋や道路、建物がどのように造られているのか、どんな役割をしているのかなどをヒントにコンテストに参加しませんか。